01 / 分離
お手元の音源から。
ローカルの録音を選び、ボーカル、ドラム、ベース、その他の楽器の4つのステムを作成します。分離のために録音をアップロードする必要はありません。
Macで音源をローカル分離
ローカルの音声ファイルをボーカル、ドラム、ベース、その他の楽器に分離。練習用ミックスを作成して書き出せます。音声処理はお使いのMacで行われます。
Apple Silicon M1以降 · macOS 14以降

ひとつの音源に、いろいろな聴き方を。
必要なパートを分離し、聴き、残すためのシンプルなワークスペース。
01 / 分離
ローカルの録音を選び、ボーカル、ドラム、ベース、その他の楽器の4つのステムを作成します。分離のために録音をアップロードする必要はありません。
02 / 練習
各パートを聴きながら、Stem MixerのLevel、Mute、Soloを調整。またはPractice Mixのプリセットから始められます。
03 / 書き出し
プロジェクトはローカルのLibraryで開き直せます。ステムを個別に書き出すか、Export Mixで選んだバランスを保存できます。
Stem Mixer
ボーカルをミュートして歌ったり、ドラムやベースを外して自分で演奏したり。元のステムを変更せずにバランスを調整できます。
Export MixはLevel、Mute、Soloの設定を反映した曲全体をWAV、AIFF、FLACで保存します。マスターの試聴音量とメトロノームは含まれません。
結果は録音によって異なります。ステム間の音の混入や、分離に伴うノイズなどが生じる場合があります。ライブや制作で使う前に、書き出した音声を確認してください。

演奏のための、ちょっとした余白
正常に完了した分離を2回まで無料にする予定です。その後の分離にはMixSift Proが必要です。最終的な購入オプションは検討中で、購入前にアプリ内で最新の地域別価格と条件を表示します。
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